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健康やダイエット、サプリメントについての情報です。
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サプリメントメーカーシェアでは、ファンケルと大塚製薬が順調のようです。
ファンケルは、日本でも人気があるようですが中国でも無添加という言葉で安心感を与え物凄い人気のようです。 東京のとあるファンケル店では、中国観光客が半分ぐらいの売り上げを上げているとか。 やはり、何にしても安心感のあるものがいいですよね。 安ければなお良いのですが♪ ------------------------------------------------------------------ マイライフ手帳(会員数4708名:10月1日現在)を運営するヒューマン・データ・ラボラトリは、2008年9月14日~9月20日にデータ登録のあったマイライフ手帳会員が摂取しているサプリメントをメーカー別に集計した。その結果、ファンケルが2.0ポイントシェアを伸ばし37.8%でトップを堅持した(図)。 摂取しているサプリメントメーカーは、1位がファンケル(37.8%)、2位がDHC(11.8%)、3位が大塚製薬(11.0%)、4位が明治製菓(9.9%)、5位がオルビス(5.6%)となり、前週から3位と4位が入れ替わった。 ファンケルと大塚製薬が前週から大きく比率を伸ばした。大塚製薬については2位DHCとの差が0.8ポイントにまで縮まった。大塚製薬の人気商品「ネイチャーメイド マルチビタミン&ミネラル」と「ネイチャーメイド マルチビタミン」の利用者が増加している点が、同社のシェアアップにつながった。このペースで利用者が増え続けると、2位と3位も入れ替わる可能性が高い。 ◆摂取しているサプリメントメーカー[2008年9月14日~9月20日累計] 1位 → ファンケル 37.8%(2.0ポイント増) 2位 → DHC 11.8%(0.4ポイント減) 3位 ↑ 大塚製薬 11.0%(1.9ポイント増) 4位 ↓ 明治製菓 9.9% (増減なし) 5位 → オルビス 5.6% (2.4ポイント減) ※( )は前週からの増減 (ヒューマン・データ・ラボラトリ調べ) (マイライフ手帳@ニュース - 2008年10月01日) PR
お酒とサプリメントを融合させたようなものみたいですね。
養命酒のサプリ版みたいな感じなのですかね!? お酒のサプリメントは業界初のようで、CMキャラクターに俳優の黒澤年雄氏を起用してどんどん宣伝もするようでどういう展開をみせるのか楽しみです。 --------------------------------------------------------------- アダプトゲン製薬(株)(本社岐阜県多治見市、林成次社長)は、8月1日よりサプリメント配合の食前美容健康酒「ヤングライフZ」を新発売する。お酒のサプリメントは業界初。全国の酒販店、自社ネットショップなどで販売する。 同製品は、同社独自製法で作られた飲むヒアルロン酸「ECM・E」と竹エキス「バンブーノイド」を、ベースとなるお酒にバランスよく配合した“サプリメント酒”。業界ではじめてお酒で栄養機能食品(亜鉛)を取得しており、非常に特徴的な商品となっている。 「弊社は25年前に経口摂取で吸収可能なヒアルロン酸を世界で初めて開発しました。以来、OEMなどで多くの企業に採用いただいています。この断トツに不思議で面白い原料を使い誕生したのがヤングライフZ。原料を少量のアルコールと配合すると相乗効果があることが分かり、酒造免許を取得し、開発に至りました。この商品で、サプリメント+リキュール“サプリキュール”という新分野を切り拓きたい」と林社長は、発売を目前にして力強く抱負を語った。 実際、同社が行ったマウスにがん細胞を移植し、形成される固形腫瘍の大きさを測定した実験では、アルコールとECM・Eを投与した群が、ECM・E単独より腫瘍が小さくなる結果が出ている。筑波大学名誉教授の細川淳一氏は「少量のお酒と組み合わせることで素材の吸収は高まります。高く評価したい商品。老化防止などの点でも100年に一度のすぐれもの」と太鼓判を押す。 「ECM・E」、「バンブーノイド」による効果は、美白、保湿、関節痛の緩和などだが、お酒との相乗効果でさらに高い作用が引き出されることが期待される。同社では、同製品を健康・美容に関心の高い女性層から関節の痛みが気になる熟年層まで幅広い層に同製品を提案する、としている。なお、両成分は、日本をはじめ、欧米諸国や韓国・台湾といった先進13ヶ国で計21の特許を取得している。 同社ではCMキャラクターに俳優の黒澤年雄氏を起用し、今後、テレビ、新聞、雑誌などで積極的な宣伝活動を展開。「サプリキュール」という新市場開拓を推し進めていく。税込みの価格は3,800円(300ml)。一日の摂取目安量は、15ml。亜鉛は、15ml中に7,78mg含有する。当初は300ml入りのみで展開し、追って750ml入りの投入も予定する。 (健康美容EXP - 2008年7月31日)
おいしく体にいい健康食品っていいですよね♪
今回の製品は、乳酸菌といえばヨーグルトというイメージですが、食品の世界にも乳酸菌を浸透させたいという。 ちょっと、今までとは違うコンセプトでちょっぴり期待しています!! --------------------------------------------------------------- (株)光英科学研究所(埼玉県和光市、村田公英社長)はこのほど、複合乳酸菌発酵「野菜パウダー」3種および「畜肉・魚介系パウダー」3種を上市した。新タイプの天然調味料として大手食品メーカーなどへ拡販を図る。 同製品は、新鮮な野菜・畜肉などの各エキスを、最適な発酵ができるよう同社の50年にわたる乳酸菌の共棲培養技術により複合された16種の乳酸菌グループを用い、発酵処理を行ったエキスパウダー。所定の発酵工程を経たあと、乳酸菌を失活し安全性を高め、利便性を考慮してパウダー化しており、あらゆる食品へ使用できる。 主原料の天然素材に含まれる旨みに加え、乳酸菌発酵で生成した風味が組み合わされ、素材本来の味を引き立たせ、他の調味料にない独特な風味を醸し出す。乳酸菌発酵工程で生じる代謝産物を多く含むので健康機能性も高く、機能性食品原料としても活用できる。 「創業以来50年にわたり乳酸菌一筋にやってきた技術と品質管理を活かし、この製品を完成させました。発酵を促進する際にどの菌とどの菌を掛け合わせるかにでやるかを選ぶのに大変な日数と労力が必要となりましたが、当社は最終的に16種35株でひとつのチームをつくっており、そのどれかがそれぞれの原料に適合していくので比較的容易に菌の適合が可能なわけです。乳酸菌といえばヨーグルトですが、食品の世界にも乳酸菌を浸透させたい。そういう意味で、この製品は食品の自然化への世間の流れに一石を投じたと自負しております」と同社・村田社長は声を大にした。 製品は、畜肉・魚介系パウダーが「ポーク」「チキン」「カツオ」。野菜パウダーが「オニオン」「キャロット」「パンプキン」。6種いずれも国産原料を使用し、食品添加物、遺伝子組み換え作物、アレルギー物質は含まない。また、発酵処理のスターターとしてトマトゼラムを使用し、安全性にも留意する。展示会では、そのまま湯に溶かしたスープで出し、独特の旨みに多くの反響があったという。現在、「ハクサイ」「キャベツ」「ニンニク」「昆布」についても開発中という。 同社では、和洋中の各種スープ、スナック食品、菓子、クッキー、チーズなどの乳製品、カレー、珍味などのおつまみ、漬物類全般、各種飲料、うどん、そば、ラーメンの麺、離乳食、高齢者用健康補助食品など、幅広く食品への利用を提案する。 健康食品原料は昨今、機能性を持った「おいしくて体にいい」をキーワードに一般食品への利用が増加しつつある。同製品はそうした潮流に沿うもので、今後の成り行きが注目される。 (健康美容EXP - 2008年7月9日) |
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